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安心・安全について

「買う人」「作る人」「地球」の3つの健康を同時に守る

野菜写真
野菜写真

農薬に頼らなくてもおいしい野菜はできます。農薬に頼らない野菜を買えば、そのぶん農薬を使わない農業をする人が増え、大地を農薬汚染から守れます。
作物の見栄えをよくしたり、効率的な収穫をするために農薬を使って人間の都合で管理された畑では、本当においしく育ちません。
虫や微生物など自然のはたらきを引き出した土壌だから、うまみや栄養たっぷりの元気な野菜に育ちます。

自然のチカラ、人の愛で育てる

皮ごとや生で食べることが多い野菜だからこそ、除草剤や農薬などの薬には頼りたくないもの。
手作業で雑草を抜いたり、雨よけ・虫除けの覆いを設置したり…
生産者の日々の努力と愛情が、大量生産では出せないおいしさと安心の野菜作りにつながっています。

こんな農法で育てます

堆肥はキノコの培地を使用しています。培地の成分は、おから、小麦のふすま、広葉樹のチップ、米ぬかです。 追肥として、米ぬか、種粕を主体に、発酵させたボカシ肥を使用します。
アルカリ分やミネラル分として、牡蠣殻を粉砕したものを使用しています。
有機物はすべて植物由来のもので、動物性の有機物は使用していません。
一枚の畑に多品目栽培をするのが大きな特徴で、それにより、病気の被害や虫食いの被害の拡大のリスクは最小限に抑えられています。 化学肥料を使わず育てた野菜は、じっくり育つので、味が良いと評判です。

放射線物質に関する対策について

ジャガイモ、カボチャ、ピーマンを送り、5ベクレル/kg を下限とする測定(国の500ベクレル/Kgの 100分の一の基準です)を行いましたがいずれも検出しませんでした。 季節ごとの主要な作物をサンプル調査しデーター公開していきたいと思っています。

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